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古書
- seiyoga
- 2016年2月14日
- 読了時間: 1分
祖父が ヨガの熱心な実践者で求道者であったことを 亡くなった後に知った。
そんな祖父から譲り受けた本。 現代ヨガの母といわれる インドラ・デヴィの本。
外もボロボロだが 中も線引きやらなんやらでいっぱいだ。

私は自分で言うのもなんだけれど 記憶力が正直よろしくない。
よろしくないどころか 病的に悪いと思う。
覚えるためには日常に刷り込むしかない。
本だって 何度も読まなければならない。
だが この本の内容は思想ではなく 実践をするための本だ。
読むのではなく 実践をするしかない。
ヨーガにおいては、実践は必須の要素である。
・・・
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「夕食は日没前」
・・・ いきなり 挫折しそうな予感がいっぱいである。 笑