top of page

自己成長モデル

  • 執筆者の写真: seiyoga
    seiyoga
  • 2017年4月7日
  • 読了時間: 1分

普段があり → 課題(問題)がおこる → 抵抗をする →

A 逃避 → 課題へ戻る(繰り返し)

B 留まる → 混沌 → 虚空 → 変容 →

「新しい」普段 → 「新しい」課題 → 続く。。。(ループ 繰り返し)

課題は 難しすぎず 緩すぎず

そのエッジ(ギリギリのライン)が自己を成長させるポイント。

難しすぎるときは無理せず逃避することも大事。

留まる(課題に取り組む)ことも 同じように大事。

逃避しても 同じような課題が違うカタチで現れる。

その人の成長のために必要だから。

留まる(取り組む)ことで 人は少しづつ成長していく。

らせんの階段を登るように。

これって

日常の生活でも ヨガのアーサナの取り組みでも 通じるところがある。

アーサナの取り組みで

常に真剣にエッジを感じながら、探しながら やっていくことは大事だな。と思う。



Comments


 morinoYOGA  mikawa-yoga-farm

© 2023 by Name of Template. Proudly created with Wix.com

bottom of page